倉敷-大原美術館

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今日は倉敷

久々の倉敷だ。

目的は、大原美術館


(たまたま、結婚式の写真撮影がされていた)

知人からは良いと聞いたいたのだけど、本当によかった!

エル・グレコ、コロー、ミレー、モロー、モネ、モネ、ルノワール、ゴーギャン、シニャックなどなど、代表的な作品を見ることできたし
二階の展示では、壁一面のレオンフレデリックの大作『万有は死に帰す、されど神の愛は万有をして蘇らしめん』には圧倒された。

この作品は、完成に25年を要したとか、この部屋の大きさは、この作品の大きさで設計されたとかいう話を聞いて感慨深かった。

また来たい!

美術鑑賞後は、喫茶店エル・グレコ
大原美術館の隣のカフェ

「受胎告知」の作者から名付けられたみたいで、白黒ながらこの絵が飾られていた。

今回、記念に購入した絵葉書は

■『マドンナ』(ムンク)

■『積みわら』(クロード・モネ)

■『睡蓮』(クロード・モネ)

■『受胎告知』(エル・グレコ)

■『和服を着たベルギーの少女』(児島虎次郎)

■『オーヴェルシーの運河』(ポール・シニャック)

倉敷の美観地区を散策することができたし、家からは車で2〜3時間程度で来ることができるので、暖かくなったらまた来たいな!

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参考

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