送別会

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今日は夕方から神経内科部長の送別会。

実は、幹事の一人として準備から参加させていただいた。

まったくどうなる状況か分からない中、なんと130人も職員の参加となった。
また、院外からも「出たい!」との申し出もあったようだが、お断りさせていただいたほどである。

部長本人は、今回の送別会について、派手なことをせずに慎ましやかな会を希望されていたとのことだが、結果、大盛り上がりの会となった。

本当に、素晴らしい会だった!

部長にはいろいろと話したいことも、文句も含め・・・いや、文句が多い?
・・・と、とにかく、いろんなことがあったが、人柄としては愛される医師だった。

おそらく、患者さんのそばにいる時間ではダントツナンバーワンだと思う。
そして、リハビリテーションやセラピスト個人に対しても多大な関心を寄せておられた方だった。

うん。それ以上は何も言うまい・・・。
(-`_´-*)ノ.:゜+

今後は新たな病院で、新たなリハビリテーションを展開されるということだ。

嵐を呼ぶ男・・・というか嵐そのものの、先生。

案外に、最期のスピーチで涙を流しそうになった自分にビックリした。

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この記事へのコメント

  1. こんばんは
    幹事さん お疲れ様でした~!
    神経内科とリハビリの連携は、患者さんの後のQOLに関わるでしょうし、重要なんでしょうね。

    ところで、新病院になったのはkazzさんの職場かな~?ちょっと、松江の話を目にしましたので(笑)

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