ハッスルハッスル

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今日は、臨床業務終了後に勉強会参加!

若手セラピストによる若手セラピストのための勉強会なのだけども、なぜだか僕のようなオッサンも参加させてもらっている。

外部講師を呼ぶのではなくて、若手自らで勉強会を企画して、講師をする。
相手(受講生)はもちろん若手セラピスト。
内容は基礎に絞って計画されている。

今日のテーマは

『臨床に繋がる筋生理 ~マッスル知ってハッスルハッスル!!~』

面白いタイトルになっているけども・・・毎回こんな感じだ(笑)。

講師も、表出を如何にするかという課題を持って臨まれたとのこと。

受講生は学生も合わせて100人超らしい。

そのなかでの講師というのは、大変緊張したと思うけども、十分い役割を果たせておられたと思う。

もちろん、僕の視点で思いつく改良点もあったけけども、良い講演だった!

今回も、若手からのエネルギーをいただいて、臨床家としての糧にしたいと思えた。

若手に触れることで、もう一度基礎に立ち返って勉強することができるし、その基礎からはなれて自分が獲得したことを確認できる。

とても良い体験だった。

これからも参加し続けたい!

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参考

島根臨床理学療法研究班

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