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シールド交換

スタジオに寄って、ギターシールドチェック!!

先日購入したギターシールド!

BELDEN(ベルデン)のシールドに交換!

今まで使っていた格安シールドからの交換。

購入したのは、4本

僕のセッティングは

■ギター

■チューナ

■コーラス(コンパクトエフェクタ)

■ワウ(VOX)

■アンプ(Marshall)

この「↓」部分のシールドの交換。
全てをヘナチョコケーブル(値段の安さ重視)からBELDENに交換してみた。

ベルデンBELDEN 9395 15cm パッチケーブル L型プラグ付 ClassicPro-L 1本
クリエーター情報なし
Sound MOMO
BELDEN 8422 高解像度ギターシールド SL (SWITCHCRAFT) (2m)
クリエーター情報なし
CABLECRAFT 音光堂
BELDEN 8422 高解像度ギターシールド SL (SWITCHCRAFT) (5m)
クリエーター情報なし
CABLECRAFT 音光堂

+4,400円 5メートルcable
+1,350円×2 effector cable
+2,900円 2メートルcable

ジャスト一万円!

果たして音が変わるのか・・・?

という不安

・・・どんな不安かというと、「お金を費やした割に何も変わらなかったら嫌だなぁ・・・」
という単純な不安なんだけども。

今までの感覚としては、
「シールドごときの違いで、そんな音が変わるもんかよ」
という感じだったので、ならばと安いものを使っていたのだ。

しかし
比較しみてたら、はっきりと音が違うのがわかった!
明らかに音圧と音質の違いがわかったのだ!!

ギター歴が長い割に
こういうことに気を使っていなかったので、今更ながらの感激(笑)!

諸君!
シールドを変えると音が変わるぞ(笑)!

今まで、太い音に憧れてきたんだけども、そもそも、シールドの限界というものもあったのかな、ということにやっと気がついた(無論、演奏技術の問題もあるよ)。

今回は、ヘナチョコシールド(値段の安さ重視)から、真っ当なシールドの変換なので、音の違いがわかったと思うのだけども、これが、良いシールドの中でモデルの比較なると、きっとわからないと思う(わかれよっ!)。
でも、そういった比較も今後して行きたいと思う。

ほんと今日は世界が少し広がった気分!

これで、バンドの中での演奏となるとまた考えなければならないことが増えるかもしれないけども、今までよりも質の良い悩みになると思う。

※追記
アンプ〜エフェクタ間のケーブルを2メートルにしたのだけど、短すぎた!

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